【ロボアドバイザー実績】THEO(テオ)&Wealthnavi(ウェルスナビ)。2018年7月3週目+58745円です。

自動で世界中の株式、債券、金、原油等のあらゆる資産に分散投資してくれるロボアドバイザー投資。

自分は、ロボアドバイザー投資の代表的なサービスのTHEO(テオ)と、Wealthnavi(ウェルスナビ)の2つのサービスで運用しています。

2018年7月3週目のロボアドバイザー運用実績

ロボアドバイザー収益2018年7月3週目

THEO 354,495円(30万円スタート)+54495円

Wealthnavi 104,250円(10万円スタート)+4250円

合計 +58745円

運用のスタート時期が全然違うので、単純比較はできませんがどちらも順調に伸びてますね。

テオは運用の開始が2016年の9月にスタート。

今年の2月頃の世界同時株安時も、大きい下落はなく、順調に収益が伸びてます。

ウェルスナビは2018年7月、今月から始めたので、運用期間はまだ3週間ほど。

米国株が順調なおかげで、かなり順調な伸びですね。

THEOのポートフォリオ

株式が約6割のポートフォリオですね。

確認してみるとその株式のほとんどが、米国と日本を含むアジア、オセアニア株で構成されてました。

株式市場が、順調なので、収益も伸びてきてますね。

【ロボアドバイザー投資】約2年運用しているTHEO(テオ)の運用成績を公開!メリット、デメリット、感想等。

Wealthnaviのポートフォリオ

ウェルスナビ、こちらも7割以上が株を占めているポートフォリオです

米国株が3割、日欧株が3割の先進国株が中心となってますね。

こちらも株式市場の伸びに沿って、順調です。

ロボアドバイザーの運用方針

THEO、Wealthnaviどちらも、株式中心のリスク高めでの運用となっています。

リスク高めといっても世界中に分散投資されているので、そのリスクも限定的かなと思って運用しています。

自動で、ポートフォリオも組み替えてくれますし、

短期的には株式が暴落しても、長期で見ると順調に推移してくれるのではないかとと期待して自動でお任せで運用していきます。

ちなみにWealthnavi は最初にいくつかの質問に答えることで、リスク許容度というリスクをどれだけとるかの指標が出ます。

上記の自分のリスク許容度は5/5です。

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THEO もいくつかの質問に答えるだけで、自分のポートフォリオが確認できます。

グロース(株式)が自分のように6割ほどになっていると、リスクが高めの設定という事になります。

THEOは、後で自分で設定変更することもできます。

自分の場合は、質問の時点である程度リスクを高めの設定になっていたので、そのまま運用しています。

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